2010年1月25日[月]ー26日[火]
場所=APM
主催=中小企業庁
来場者数=不明
出展目的
JAPANブランド製品のアジアにおける販路開拓・拡大を目指した展示商談会
概要
和菓子をテーマとしたカジュアル、デイリーに着られる、Tシャツ・ブラウス・スカーフ・ジャケット・バックなどのシルク製品のファッション及びインテリア小物を展示、商談会を行った。2日間にかけて6社と商談を行い、シルクの撥水加工によって水洗いが可能となった製品は、特に洗えるという点で注目を浴びた。しかし、品質よりデザインやブランド名を重視する性質や、未だエコロジーに対しての考えが希薄な中国では、即商談成立は難しい状況である。
2010年1月20日[水]ー21日[木]
場所=三越エトワール
主催=中小企業庁
来場者数=不明
出展目的
JAPANブランド製品の欧州における販路開拓・拡大を目指した展示商談会
概要
昨年同様Japonicaでは、和菓子をテーマとしたカジュアル、デイリーに着られる、Tシャツ・ブラウス・スカーフ・ジャケット・バックなどのシルク製品のファッション及びインテリア小物を展示、商談会を行った。2日間にかけて16社と商談を行い、シルクの撥水加工によって水洗いが可能となった製品は、特に洗えるという点で注目を浴びると同時に、12ヶ月分の和菓子柄は、日本独特のデザイン世界に大きな反響を得た。
2010年1月13日[水]ー15日[金]
場所=表参道Rin
主催=長野商工会議所
来場者数=約100人以上
出展目的
「Japonica」2010 S/S展示商談会
概要
日本が世界に誇る凛とした『ものづくりの精神』をコンセプトに、『職人技』と『優れたデザイン』を全国に発信するRinで行われたこの度の展示会は、Japonicaにとっては、昨年10月に行われた同展示商談会の再現。1回目よりも、インテリア雑貨の幅の広がったこの度の展示会は、前回お見えになれなかったバイヤー、専門店、百貨店の関係者及びマスコミ各社の担当者から、好評をいただいた。

2009年11月23日[月]ー12月24日[木]
場所=ニューヨーク フェリシモデザインハウス(FDH) 1F
10 West 56th Street, New York, NY 10019
主催=中小企業庁
出展目的
北米・ニューヨークの市場で、JAPANブランドの開発商品を実際にストアに並べ、最終消費者に見てもらい、販売をするという、市場調査に有効な事業。
概要
冬のクリスマスシーズンに行われた今回のテストマーケティングでは、『クリスマスギフト』がテーマであったため、当ブランドからは、ストールを中心に商品を構成した。
結果としては、数点を販売することができたが、完売までにいたらなかった。
理由としては、価格、サイズを挙げられたが、デザインに関しては、一定の評価を得ることができた。

2009年10月30日[金]ー11月3日[火]
場所=明治神宮外苑絵画館前
主催=中小企業庁
来場者数=700000名以上
出展目的
「Japonica」2010 S/S展示会
概要 Japan Fashion Week in Tokyoの一貫として開催された、JAPANブランドエキジビションin 100% Design Tokyo は、コンテンポラリー・インテリアデザインの国際見本市。メーカー、小売業者、学生が多く来場した。
2009年10月24日[土]
場所=京都ーJR京都駅 塩小路側駅前広場
主催=資生堂
来場者数=約300名以上(着席観覧)
出展目的
「Japonica」2010 S/S展示商談会
概要
「きものをもっと身近に、おしゃれに、カジュアルに!」をテーマに、若い女性のためのカジュアルなきものを新たに制作し、きものを帯や小物からヘア&メークまでトータルでコーディネートし、ファッションショー形式で紹介するこの度のショーでは、Japonicaのきものや小物、帯締めを使用。シルクときものの可能性を提案した。

2009年10月20日[火]ー21日[水]
場所=原宿クエストホール
来場者数=約40社以上(内25社が中国企業)
出展目的
「Japonica」2010 S/S展示商談会
概要
Japan Fashion Week in Tokyoの一貫として開催された、TOKYO SALON 2009は、日本の企業の他に、多くの中国企業担当者が来場した。
